ガイドヘルパー講師委託事業
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2019年記事
2019年11月30日
【同行援護従事者養成研修/一般~応用課程】
11月22日から5日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎から応用について学びました。
参加者10名、各々がアイマスク体験を通じて、見えないという心理や手引き移動等を学習しました。
今回も事故怪我なく研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年11月28日
【当事者の声】
そんな「規程」おかしいよ!!!
私は、ケチケチ旅行でよくlccを利用するのですが、先日もジェットスターで出かけました。
事前に空港内の移動を手伝っていただくために電話で依頼したのです。空港内は、空港スタッフ、セキュリティチェックポイント通過後は航空会社の担当になっています。
空港スタッフは、それはそれは親切すぎるほど丁寧でお買い物まで手伝ってくださいました。しかし、問題は「ジェットスター」です。まず、電話で依頼した次点でとても感じの悪い対応。そして、何より納得できないのが「サポートする場合、お客様には車椅子に乗っていただきます」と言うのです。「私は、目は見えませんが足は不自由ではありませんので案内していただければ普通に歩けます」と返すと、「いいえ、規程ですから必要ないようでしたら当日カウンターでおっしゃってください」と。それ以上反論するのが面倒だったので電話でのやりとりはそのままにして当日出かけました。
当日は、予想どおりカウンターで「車椅子をご利用ですね?」と空港スタッフと歩いてきた私に尋ねました。断っても「えっ!ご利用にならないのですか?階段が多いのですが・・・」と。「ここまで来るのにどれだけの階段を上り下りしてきたと思うのよ」と心の中で呟きながら、「電話で依頼した時に車椅子はお断りしましたが、規程なので必要ないなら当日伝えるように言われましたが」と言うと「あーーー、そうですかーーー!わかりました。本当に大丈夫ですか?」とまあ、面倒な会話。
結局は、歩いて搭乗しましたが、百歩譲って視覚障害者の案内に自信がないなら規程なんて言ってないで素直に本当のことを言って「これから研修します」と言えばいいでしょ!そして、あの電話対応やカウンターの対応があまりにもひどい!私は、他のlccもたくさん利用していますが、今回ほどがっかりした航空会社はありません。もう二度とジェットスターは利用しないでしょう、きっと。時々外国で「無理やり車椅子に乗せられた」という視覚障害者の声を聞きますが、ほんとため息しか出ません。
2019年11月21日
【同行援護従事者養成研修/一般~応用課程】
11月15日から4日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎から応用について学びました。
参加者29名(応用課程30名)、生徒さんから一般参加者まで各々がアイマスク体験を通じて、見えない心理、手引きの重要度等を学習しました。
また、悪天候の中での情報提供の難しさなども体験できた事は、貴重な体験だったと思います。
今回も事故怪我なく研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年11月21日
【当事者の声】
日常の生活の中で、これほど多く「勝手に触られる」方々はいないでしょう。
わからないが故の「親切心」なのでしょうが、それがかえって不快な思いを抱かせてしまっていることを知っていただきたい。
福祉、医療関係者であればなおさら、このような「固定観念」でのアプローチは行ってはならないと肝に銘じたいと思います。
下記本文
それは親切ではありません
いつものように駅のコンコースを迷いもなくそれなりの速度で歩いていたら、なんの前触れもなくいきなり私の左側から女性が体を乗り出したかと思うと白杖を持っている私の手をぎゅっと握り」ここ、ここ、ここ」と点字ブロックの上にその白杖の先端を持っていくのです。呆気にとられて一瞬立ち止まりぽかーんとしてしまいました。私は点字ブロックを探していたわけではなかったので説明しようかと少し考えましたが面倒なのでなにも言わずにまた歩き始めました。
そして、エスカレータを目指す私の背中を「エレベータはこっちです」と強く押す女性。さっきの女性かはたまた別人だかよくわかりませんでしたが、いずれも親切からは程遠い、言わば迷惑でした。
私になに一つ尋ねてくれたわけでもないのだから、勝手に点字ブロックの位置を知らせようとしたり、視覚障害者=エレベータに乗るものという固定観念がたまらなくいやです。
2019年11月12日
【バリアフリー美容室】
この度、点字名刺の依頼をいただきました、美容室「さん・もーる」さん。
洗髪台が動き、イスもフルフラットに!
福祉美容師の資格も取得されている関川さん!
ありがとうございました。
大通西6丁目6-9 グリーンハイツ508
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2019年11月2日
【社内研修-実践研修会-】
10月31日、定期社内会議は西野学園より藤井先生にお越しいただき身体介護の基礎としてベッド上での端座位、車いすへの移乗を教えていただきました。
「根拠」を考えながらのボディメカニクスは、ヘルパーさん方も理解しやすく明日からの支援に生かせる内容でした。
定期的に自身の介助や関わり方を振り返りながら、共に成長していきたいと思います。
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2019年10月30日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
10月25、26日と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎について学びました。
参加者19名、アイマスク体験を通じて、視覚障害者の心理や行動の不便さについて学習しました。
最後まで混乱しながら?全過程を修了しました。
今まで携わっていた方なども「自身の支援内容を振り返ることが出来た」と話されていました。
「相互理解」とても大切なことですよね。
今回も事故怪我なく無事研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年10月21日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
10月18、20日と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎について学びました。
参加者15名、アイマスク体験を通じて、視覚障害者の心理や行動の不便さについて学習しました。
体験を通じて「常に怖い思いをしていることが分かった」「自身の支援について振り返ることができた」等の感想がありました。
これを機に、街中で困っているそぶりの方に気づいた際は、ぜひ「お手伝いしましょうか?」の一声をと思います。
今回も事故怪我なく無事研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年10月6日
【障害平等研修(前半)ワークショップ】
昨日はゴールボール日本代表の高田朋枝様をお招きし「障害平等研修」のワークショップを開催致しました。
「障害とはなにか?」についてグループワークの中で各々が気づくことが多く見受けられた研修でした。
ぜひ、今後も継続して開催していきたいと思います。
ご参加いただきました方々、ありがとうございました。
また、懇親会も盛り上がり、楽しい時間となりました。
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2019年9月20日
【ワークショップのお知らせ】
この度、 10月5日(土) にゴールボール日本代表の高田朋枝様を講師にお招きして、「障害平等研修とは?」についてのワークショップを開催いたします。
堅苦しい内容ではなく、参加された方からもご意見等をいただきながら和気あいあいといった形で進めていきたいと考えております。
また、ワークショップ終了後は懇親会も予定しております。
つきましては、皆様のご参加、心よりお待ちしております。
下記に日時、講師プロフィール、障害平等研修について記載してあります。
また、講師インタビュー、活動等の資料も添付しておりますので、合わせてご覧ください。
日時
令和元年10月5日土曜日 15時から16時30分
場所
市民活動プラザ星園
札幌市中央区南8条西2丁目5-74
会費
ワークショップ 無料
懇親会 3,000円
最寄駅
地下鉄東豊線 豊水すすきの駅 6番出口 徒歩約5分
地下鉄南北線 中島公園駅 1番出口 徒歩約5分
※お車でお越しの方は、近隣の有料駐車場、又は公共交通機関等をご利用下さい。
活動団体名
「北海道同行援護連絡会」
最終受付日時
ご参加希望される方は
①ワークショップのみ参加
②ワークショップ、懇親会いづれも参加
③懇親会から参加
いづれかをメールもしくは、電話にてご連絡願います。
9月30日(月)18時締切とさせていただきます。
受付先電話番号
介護事業所いちごいちえ
011-211-4646
メールアドレス
itigoitie06@gmail.com
講師プロフィール
高田朋枝(たかだ・ともえ)北海道旭川市出身
2008年北京パラリンピック女子ゴールボール日本代表
日本パラリンピアンズ協会理事
障害平等研修登録ファシリテーター
障害平等研(DisabilityEqualityTraining:DET)とは
DETは障害者差別解消法を推進するための研修です。障害者の社会参加や多様性に基づいた共生社会を創ることを目的として、障害者自身がファシリテーターとなって進めるワークショップ型の研修です。対話を通じた「発見」を積み重ねていくなかで、差別や排除など、社会のなかにある様々な「障害」を見抜く力を獲得し、それらを解決していくための行動を形成します。
目的 障害者差別解消法では研修の実施が明記されています(第5条)。障害平等研修は障害者との対話型と発見型の研修によって社員・職員の意識を変え、障害者に対する差別の撤廃と合理的配慮の提供を推進する研修です。
特徴
ファシリテーターとの対話、視覚教材とグループワークを活用したワークショップです。
障害当事者がファシリテーターを担います。
「障害は障害者が努力して解決するべき」から「障害は周りの環境をみんなで変えていくことで解決していける」という意識の変革をもたらせます。
世界におけるDETの状況
世界36か国で387名のファシリテーターが育成され、DETに取り組んでいます。海外の航空会社や大手スーパーマーケットでも実施されています。
講師紹介ページ(あいおいニッセイ同和損保)
https://www.challenge-support.com/athlete_interviews/int03/
どう見えていますか? TED×Haneda(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=NhBE_7vsNQk
2019年8月26日
【同行援護従事者養成研修/応用課程】
8月23.24日と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の応用について学びました。
参加者10名、アイマスクを通じて、バス、地下鉄乗降など公共機関利用を体験しました。
実際の動きは人の流れなどの周囲との感覚を身につける必要があることを身をもって学習できたことと思います。
今回も事故怪我なく無事研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年8月5日
【焼肉・流しソーメン懇親会】
晴天の中、程よく風も感じられ楽しいひと時となりました。
参加いただきました皆様、サポートしてくださったヘルパーさん方、ありがとうございました。
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2019年8月5日
【アイマスク・i phone体験会】
3日は西野学園オープンキャンパスにて、体験会を実施いたしました。
「見えない」中での移動がいかに困難なのかを実習室の中で体験していただきました。
また、視覚に障害があっても使えるiPhoneの使い方に興味を持たれた方もいらっしゃいました。
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2019年7月21日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
7月17.18日と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎について学びました。
参加者18名、アイマスク体験を通じて、視覚障害者の心理や行動の不便さについて学習しました。
限られた時間の中で、慌ただしさもありましたが「情報がない生きづらさ」を感じることも出来たと思います。
今回も事故怪我なく無事研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年7月7日
【アイフェスタin旭川】
AIを代表するような危機に出会えました。
その名も「オーカム」メガネの縁に取り付けるUSBメモリー程度の軽量小型の読み取り機器。
目の前に映ったものを読む優れもの。
登録しておくと、人認識もするというから大したもの。
たまたま見かけた知り合いも分かっちゃう!
また、腕時計を見るような仕草をすると時刻を教えてくれる。
ただ…60万円…素晴らしいだけになんとかならんものか。
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2019年6月30日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
6月28.29日と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎について学びました。
参加者22名、アイマスク体験を通じて、視覚障害者の心理や行動の不便さについて学習しました。
「見えない」が故の食事のつまらなさや苛立ち、わずかな時間ではありますが、体験できたことは貴重な時間だったと思います。
今回は市外からの参加者も多数あり、今後も繋がっていける同志が各方面で活躍できることを切に願います。
今回も事故怪我なく研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年6月14日
【同行援護従事者養成研修/一般~応用課程】
6月10日から5日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎から応用について学びました。
参加者10名、生徒さんから一般参加者まで各々がアイマスク体験を通じて、試行錯誤を繰り返しながら支援に当たっていました。
「自身の位置を見失う」を体験できたことは、個人的には「迷った際の気持ちがわかる」を体験できたいい機会だったと思います。
今回も事故怪我なく研修を終えることができました。
皆様、おつかれさまでした。
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2019年5月20日
【視覚障害者向けiPhone・iPad講習会】
本日は北海道網膜色素変性協会主催のiPhone・iPad講習会(講師:影山先生)に、アシスタントとして参加させていただきました。
基本的なボタン等の配置からSiri、ボイスオーバーの操作まで一緒に行いながら学習することができました。
覚えるまでが一苦労ですが、一旦覚えると生活の幅が広がることを実感致しました。
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2019年5月12日
【第4回 同行援護スキルアップ研修会】
昨日、本日と2日間でスキルアップ研修を開催致しました。
参加者3名と少人数でしたが、細かな注意点やその場での質疑応答等、少人数のメリットを最大限に生かせた研修でした。
参加された方々は初日こそ緊張されていましたが、本日は久しぶりというくらい笑いに包まれた楽しい時間でした。
2日間おつかれさまでした。
2019年5月11日
【第4回同行援護スキルアップ研修会】
本日は3名の新人研修を行いました。
ドアの通過に苦戦していましたが、コツを掴み最後はスムーズに誘導することができました。
情報提供がままならず、最後はみんなで大爆笑の連続でした。
みなさん、おつかれさまでした。
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2019年5月9日
【まったく……!】
たまに声をアップさせていただいている知人の投稿です。
この考え方、とても共感しています。
下記本文
また顰蹙をかうだろうけど・・・!
視覚障害者の「見えないんだからしようがないでしょ!」みたいな考え方、私にはどうも受け入れられません。
先日もあるmlの最後に「私は、視覚障害がありますので、誤字脱字を、お許しください」と書き添えてありました。これを読んだ私は、あなたはそういう考え方かもしれないけれど私は違う。私だったら
「私は、視覚障害がありますので、誤字脱字がありましたらぜひ教えてください」
とお願いする。教えてもらった方が今後の役に立つし何より私のためになります。
見えない人だけではないとは思いますが、書いたものを読み返さないでそのまま投稿する人がいますよね!視覚障害者の場合は、見えないからこそ読み返すべきだと思うのです。
iphoneをeyephoneと誤変換されているのに気がつかなかったり、siriをsiliにしたり・・・こんなの読み返したり調べればすぐにわかることです。
づいぶん昔の話ですが、視覚障害者6人と見える人2人で出かけたんです。
下車駅で置いていかれそうになっていた視覚障害のある人が「なんだよー。俺を置いて行く気か!ちゃんと手引きしてくれよ」と見える人にたいして怒っていたので私はすかさづ言いました。「連れて行ってもらえるのがあたりまえと思っているのがそもそもの間違い。置いていかれないように付いて行かなくちゃと意識しない限り相手が誰であっても置いて行かれる確率は高いよ」と。
まったくーーーー!!!最近の視覚障害者は昔の視覚障害者と比べて努力しないと思う。
同行援護を全面的に否定するつもりはありませんが、その援護の意味を間違えて理解している視覚障害者もヘルパーも多いです。自分自身のカバンからの荷物の出し入れなんてヘルパーに頼むことじゃないでしょ!上着の着脱なんて一人でやってくださいよ。お弁当の割り箸くらい自身で開けて割ってくださいよ。
ということで、特に誤字がありましたらどうぞ教えてください。以前教えてもらった「ビックカメラ」ありがたかったなぁ!私、ずっと「ビッグカメラ」だと思っていましたから。
2019年4月29日
【第4回 同行援護スキルアップ研修会のお知らせ】
5月11・12日の2日間で同行援スキルアップ研修会を開催いたします。
参加希望者はメールにてご連絡願います。
itigoitie06@gmail.com
※参加費は両日共に2,000円となります。
※アイマスク持参
※研修に係る交通費は実費負担となります。
※昼食代につきましては、参加費に含まれています。
下記詳細
5月11日 9:00~15:00
09:00 市民活動プラザ星園集合(特別会議室/北海道同行援護連絡会)
15:00 当社解散
【講義内容】
・同行援護基礎知識
・代読・代筆
・情報提供(食事)
・野外移動
・振り返り
5月12日 10:00~16:00
10:00 札幌駅西口集合
16:00 当社解散
【講義内容】
・階段昇降
・ドアの通過
・改札通過/地下鉄乗降
・情報提供
・振り返り
※地下鉄乗車に係る金銭は自己負担となります。
有限会社 トータルケアサービス
介護事業所 いちごいちえ
2019年4月18日
【第81回 札幌市自立支援協議会 中央部会定例会】
31年度第1回目の定例会は、自立支援協議会 中央部会の取り組みを再確認致しました。
また「まなびば」では、福祉というものの根幹について講演いただきました。
中山個人的には「支援」と「侵略」は紙一重という内容が心に響きました。
当たり前に正しいと思っていたことも、本当はどうなんだろう?と「疑問視する勇気」をもつことが成長への第一歩ですよね。
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2019年4月9日
【同行援護従事者養成研修/一般~応用課程】
4月2日から5日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基礎から応用について学びました。
参加者15名は互いに「気づき学ぶ」事ができる方々でした。
また、卒業前日ということもあり結束力?等も垣間見る事ができたクラスでした笑
とても楽しい時間を過ごすことができました。
みなさん、おつかれさまでした。
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2019年3月29日
【第2回実践研修会】
本日は藤井先生をお招きして、衣類の着脱について実践研修を致しました。
(片麻痺設定)自身で着脱することで、当事者の大変さや、どこがポイントなのか等々理解することができました。
この体験を基に更衣介助について学習することができました。
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2019年3月2日
【同行援護従事者養成研修/応用課程】
3月2日・3日は18:00~21:00/9:00~18:00と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の応用について学びました。
バスの乗降練習では中央バス様、地下鉄乗降では、札幌交通局様に宮の沢駅にてご協力いただきました。
参加者5名と若干の寂しさもありましたが、中身の濃い練習ができました。
とても雰囲気のいい中で楽しく有意義な時間となりました。
おつかれさまでした。
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2019年2月23日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
2月22~23日は18:00~21:00/9:00~16:30と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基本を学びました。
「障害者心理」では竹内様にお越しいただき、普段聞くことのできない視覚障害者の心理などについて講話いただきました。
竹内様ありがとうございました。
また、質疑もたくさん出て、とても意欲のあるクラスでした。
参加者16名「伝え方の難しさ」に加えて「視覚障害者の不便さ」などについても振り返ることができました。
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2019年2月21日
【第80回中央区地域部会定例会】
今回は札幌市立大学 准教授 守村 洋様に「心の健康と自殺対策」について講話いただきました。
「うつ病」についての正しい理解やゲートキーパーの視点について学習することができました。
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2019年1月7日
【いわき新年会】
今年も元旦恒例の共同住宅サポートいわき新年会を開催いたしました。
当社ヘルパーさんに年末の慌しい中、一品づつ作って持ち寄っていただきました。
ヘルパーさん方の手料理を摘みながらの楽しい時間となりました。
ご協力いただきました皆さま、ありがとうございました!
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