ガイドヘルパー講師委託事業


 

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2018年記事

2018年12月31日
【ご挨拶】
 拝啓
 2018年も残すところあとわずかとなりました。
 本年は格別のご愛顧を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
 不安の中で開催致しました「sapporo.ssc~みんなで映画を観よう」もおかげさまで年6回定期的に開催することができました。
 また、2年ぶりの開催となりました「流しそうめん焼肉懇親会」も天候にも恵まれて、たくさんの方に参加していただけました。
 広島からの来客にも「夏の北海道」を満喫していただいたり、同行援護従事者研修、社内研修等でも影山様、竹内様、藤井様にお力添えいただき、より現実的な内容の濃い講義も行えました。
 来年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
 敬具

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2018年11月29日
【障害者総合支援法に基づく集団指導】
 毎年恒例の集団指導。
 今回は
 ①実地指導における指摘事項
 ②虐待防止
 ③請求に係る留意事項
 ④災害BCP作成キット
 それにしても、ワクワクホールの座席1F 476席、2F 694席、合計1,170席…半数としても約600の事業所が集まっているのか…。


2018年11月11日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
 11月9~10日は18:00~21:00/9:00~16:30と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基本を学びました。
 「障害者心理」では当事者の竹内大樹様に、普段聞くことのできない「発症当時から現在に至るまで」の心理やサポート依頼をした際の周囲の反応などについて講話いただきました。
 竹内様ありがとうございました。
 クラスも22名と和気藹々と楽しい雰囲気の中で、学習することができました。

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2018年11月5日
【同行援護事業所等連絡会 第3回研修会】
 第1部 「支援区分認定調査のポイント」
 第2部 「報酬改定後の課題」
 第3部 「災害時の派遣について」 
 今回は認定調査の大切さや考え方、今年の報酬改定を経てどのように変化していくのか?また、災害時に事業所として出来る事等とても深い話ばかりでした。
 報酬改定によって、これから起こりえる問題や実際に被災してみて等々…考えることが多い充実した時間でした。
 皆さまお疲れ様でした。

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2018年10月23日
【同行援護従事者養成研修/一般課程・応用課程】
 鹿光学習センターにて、視覚障害者との外出支援の基本技能から公共交通機関を利用した応用技能までを学びました。
 今回はとても和やかな雰囲気のクラスで、各自がお互いの苦手をカバーし合いながら訓練されていました。
 皆さま6日間おつかれさまでした!

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2018年10月18日
【中央区地域部会】
 本日は 「災害対策作成マニュアルについて」
 先月の震災を受けて事業所単位で行えた事や新たに見えてきた課題について情報を共有しました。
 これを機にマニュアルを見直したり、火災以外の災害避難訓練など具体的に検討されていました。

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2018年9月28日
【ボディメカニクス実践研修会】
 本日は藤井先生にお越しいただき、腰に負担をかけない介助技術を学びました。
 「持ち上げない」「引っ張らない」「力に頼らない」実感と感動の2時間でした。
 先生ありがとうございました。
 研修会の後は懇親会。これがまたウマイ!

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2018年9月26日
【第3回同行援護スキルアップ研修会】
 本日は地下鉄に乗って情報提供をメインに研修会を行いました。
 見たらわかるんだけど…言葉が出てこない!
 そうなんですよね…それを伝えるのがプロフェショナルです!
 これから一緒に頑張りましょうね!

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2018年9月25日
【第2回同行援護スキルアップ研修会】
 本日は基本動作の反復練習(ドアの通過、階段昇降)を主軸にエスカレーター、改札、地下鉄乗降の実践練習まで行いました。
 久しぶりでしたが、より密度の高い練習になりました。

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2018年9月19日
【サービス管理責任者研修】
 本日より2日間研修に参加します。
 久しぶりの研修(グループワーク)に緊張していますが、学習以外にも地域交流も出来ればと思います。

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2018年9月9日
【同行援護従事者養成研修/一般課程・応用課程】
 鹿光学習センターにて、視覚障害者との外出支援の基本技能から公共交通機関を利用した応用技能までを学びました。
 今回は最終日までなんとか雨を回避することができた奇跡的な4日間でした。
 とても反応のいい!?笑いの絶えないクラスでした!
 皆様、お疲れ様でした。


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2018年9月8日
【安否確認と支援開始】
 昨日までに全ての利用者様の安否確認が取れました。
 公共機関の復旧に伴い、本日より順次支援を開始しております。
 ライフラインは確立されましたが、余震も多く未だに予断を許さない状況です。
 皆さま、引き続き警戒態勢で臨んでいきましょう!


2018年8月26日
【同行援護従事者養成研修/応用】
 今回は台風の影響も受けることなく9:00~18:30丸一日かけてバス、地下鉄乗降、買い物支援を行えました。
バス乗降練習では、ノンステップバスから2ステップバスまで3台もご用意いただきまして、受講生のみなさんも「じっくり比較できるいい体験ができました」中央バス様ありがとうございました!

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2018年8月19日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
 今回は18:00~21:00/9:00~16:30と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基本を学びました。
 「障害者心理」では当事者の竹内大樹様に、普段聞くことのできない「告知されてから現在に至るまで」の心理状態や周囲の反応などについて講話いただきました。
 やはり当事者心理について学ぶことは、技術を習得するよりも大切なことと思えました。
 竹内様ありがとうございました。

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2018年8月9日
【またお越しください】
 4日目の本日は、台風を意識しながら帰路へ。
 恵庭で蕎麦!
 割り箸ほどあるような太麺で、お腹もはち切れんばかり!
 雨降りにあたりましたが、どうやら飛行機は無事に離陸したもようです。
 また、お越しくださいね。
 お身体に気をつけて…またお会いしましょう!

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2018年8月8日
【余市・小樽観光】
 3日目の本日は、余市柿崎商店スタートで小樽運河~オルゴール堂!
 柿崎商店では、普段の倍の量を…ちょっとだけ苦しい。
 小樽では途中コンブ専門店にてお茶をいただきました。
 ダシが効いていて、とっても美味しかったです。
 オルゴール堂は青春時代の音楽を期待して向かいましたが…ありませんでした。

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2018年8月8日
【市内観光・懇親会】
 2日目の本日は、北海道道庁(赤レンガ)と中央市場へ!
 お目当ての商品もゲットできたみたいでよかったです。
 夜は会社で懇親会!
 いつもお世話になっている方々にも来ていただけてワイワイ楽しみました。

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2018年8月6日
【いらっしゃい!】
 広島県尾道市からお客さんがいらっしゃいました!
 とにかく楽しく北海道を満喫していただきたい!
 明日から当社社員が手引きさせていただきます!

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2018年8月5日
【流し素麺・焼肉懇親会】
 本日天候にも恵まれ3年ぶりに行った流し素麺・焼肉懇親会も大盛況に終わりました。
 参加いただきました利用者様方、朝早くから準備、後片付け等のサポートしていただきましたヘルパーさん方、前日から設営、買物、当日の焼き台担当とマルチな才能を発揮していただきましたF先生!
 皆さまありがとうございました!
 楽しい雰囲気の写真をアップいたします。

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2018年8月1日
【ガイドヘルパー入社前研修】
 本日は北海道同行援護連絡会主催の研修会に参加しました。
 入社前に一定の水準まで意識と技術を高めてから支援に入っていただきます。
【第1回同行援護スキルアップ研修会】
 資格所持者もこれからの方も、みんな初心に戻って研修会!

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2018年7月5日
【同行援護従事者養成研修/一般課程・応用課程】
 鹿光学習センターにて、視覚障害者との外出支援の基本技能から公共交通機関を利用した応用技能までを学びました。
 今回は最終日まで雨続き(蝦夷梅雨)でしたが、カッパ着用しながら笑顔の絶えない4日間でした。
 また、9名中男性1名と女性多数のクラスでしたが、協力しながら訓練し合えるステキなクラスでもありました!
 バス練習は新琴似駅下車に変更…これは正解でした!

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2018年6月29日
【ケアファミリーネットワーク】
 第5回ケアファミリーネットワークに参加しました。
 愛生舘 小林様の貴重な講演をいただきながら、新たなネットワークも構築することができました。
 紹介いただきました、マーファ辻社長ありがとうございました!


2018年6月27日
【ホーム柵設置だけが全てではありません】
 今出来ることとして各団体が協力することで、できることがあるという事ですよね。
研修会:視覚障害者のホーム転落防げ 遠鉄・新浜松駅 /静岡 -
列車を利用する視覚障害者がホームから転落する事故を防ごうと、遠州鉄道の新浜松駅(浜松市中区)で24日、研修会が開かれた。視覚障害者や介助者約80人、駅員約10人が参加し、ホームと列車の隙間(すきま)を確認したり、乗り降りを介助したりして安心で安全な使い方を点検した。


2018年6月23日
【町内会向け出張講座】
 身体・視覚・聴覚に障害のある方への関わり方という題目で、
 視覚障害当事者:影山様
 札幌聴覚障害者協会:高嶋様
 に講演いただきました。
 とてもわかりやすく、日常の困り事や非常事態の対処について学びました。
 講演くださった先生方、ありがとうございました。

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2018年6月21日
【全国各地で開催されることを願います】
 伊予鉄道(愛媛県松山市)の駅員らが視覚障害者の案内方法を学ぶセミナーが行われたようです。
視覚障害者の支えに
伊予鉄道(愛媛県松山市)の駅員らが視覚障害者の案内方法を学ぶセミナーが6日、松山市湊町5丁目の伊予鉄松山市駅などで始まり、初日は19人がアイマスクをして駅構内を歩いたり、声掛けや手引きを実践したりしてサポートのあり方を考えた。近年、視覚障害者が駅のホームから線路に転落して死亡する事故が相次ぐ中、伊予鉄が初めて実施。8日までに鉄道課の計44人が受講する。日本盲導犬協会(東京)の佐々木重紀氏が視覚障害者の半歩前に出るなど手引きのポイントや盲導犬の役割などを説明し「駅によってはホームで音が反響しやすく、進行方向を見失いやすい。改札で『お手伝いしましょうか』と声を掛けてほしい」とアドバイス。参加者は2人1組になり、アイマスクを付けて横断歩道の通行や駅の階段の上り下り、電車の乗車を体験。介助役は、進行方向を丁寧に伝えながら歩く速度に気を付けて座席まで案内していた。参加した女性(19)は「目が見えない状態は想像以上に怖かった。こんな思いを抱える視覚障害者の方の生活の支えになりたい」と話していた。


2018年6月20日
【中央区地域部会】
 本日は「特別支援教育における連携~コーディネーターの役割について」「とある1日に、とある連携」の2本立てでした。
 支援者特有の「繋いだ感」が本人にとってはどうなのか?相談員ならではの「長期にわたる相談」
と、支援者が陥りやすい「業者連携」と「できることなら…でも時間が」といった職種ならではの問題にクローズアップした講話でとても勉強になりました。
 青木先生、久守さんありがとうございました!
 (写真は青木先生のみです。久守さん撮り忘れました、ごめんなさい。)


2018年6月18日
【同行援護従事者養成研修/一般課程・応用課程】
 鹿光学習センターにて、視覚障害者との外出支援の基本から公共交通機関を利用した実践向けの応用技術を学びました。
 8名と少人数ではありましたが、勉強意欲が素晴らしいクラスでした!
 次回からバス練習は新琴似駅下車に変更致します(笑)
 太平は下車して間も無く迷ってしまい…ナビありがとうございました!

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2018年6月17日
【車いすで世界一周】
 車椅子で単身世界1周に挑戦し、地球3周分超の旅を成し遂げたそうです。(約270日間23ヶ国42都市13万キロ)
 18歳の時に事故で頸椎損傷して車椅子生活に。「旅を諦めていた人に一歩踏み出す勇気を!」と世界1周を決意したそうです。
 坂を上れない、段差あって店に入れない、など旅は不自由の連続で、全ての施設がバリアフリーになるのは難しい。と…。… もっと見る
 ただ、困ったら素直にお願いすること。助けを求められ、嫌な気分になる人はあまりいない。思っているより、人間は優しいと学んだそう。
 (イタリアの石畳では前輪が外れてしまった…通りかかった4人家族が手分けして「ネジ」やネジを締める「レンチ」を見つけてなおしてくれた!)
 彼曰く「困っている人を見たら声を掛けあげて欲しい。大丈夫と答えるかもしれないが、そんなときでも嬉しいもの。勇気を持って声を掛けて!」
【茨城新聞】車いすで世界一人旅 日立の三代さん
運動機能に障害のある日立市の三代(みよ)達也さん(28)が車いすに乗り、1人で世界一周の旅に出る。約270日間、計25カ国を巡り、旅先の様子をブログや動画で発信する。「障害があって旅を諦めている人に一歩踏み出す勇気を...


2018年6月13日
【ポータブルからの移乗】
 やはり、患側側のみ介助ですよね。
 全介助の必要性をしっかり意識する事が大切です!
 「できる能力を奪わない」しっかり向き合って支援していきましょう!
みんなの介護ちゃんねる(*^^*)本日公開分より、「片麻痺の方の移乗介助」をご紹介します。ポータブルトイレからベッドまで移乗する際も、プライバシーに配慮できると良いですね(・∀・)
 >トイレからの移乗は、ズボンを上げる動きでバランスを崩しやすいため注意が必要です。ズボンの形状によっては上げにくかったり、ボタンやベルトに手間がかかったりしますが、太ももで支えながら介助すると安心ですよ。
https://www.minnanokaigo.com/channel/transfer/no16/
 【↓チャンネル登録で更新をお知らせ♪】※YouTubeページに飛びます。
https://bit.ly/2s480nO


2018年6月12日
【入店拒否】
 差別均等法が施行されても、いまだにこの話はなくなりませんね。
 「知らない」と「知ろうとしない」は違いますよね?
 いつの日か、このようなことが記事にならなくて済むように啓発していきたいです。
盲導犬の入店拒否、嘆く障害者 共生道半ば、差別解消法3年目(福井新聞ONLINE) - Yahoo!ニュース
障害のある人に対する差別の禁止などを盛り込んだ「障害者差別解消法」が施行から3年 - Yahoo!ニュース(福井新聞ONLINE)
日本補助犬情報センター
【残念な報道・・・】
 「障害者差別解消法」が施行から3年目を迎えましたが、いまだ全国各地で差別的対応はなくなりません…これが障害者を取り巻く現状です…?
 補助犬の同伴拒否を含む差別的対応は「正しく知らない」から発生していることがほとんどです? わからないから聞けない、ではなく、不安な事があれば
 例えば「補助犬を受け入れた事がないので、他のお客様に迷惑をかけないか?心配なのですが、管理はどうされてるんですか?」
 と聞いていただければ、ユーザーさんはしっかりと責任のある回答ができます?
 まずは、当事者に聞く事で、相互理解のチャンスをください。
 「どのようにお手伝いすれば良いですか?」この一言で良いのです?
 まずは、相互コミュニケーションを取りましょう!お互いを知りましょう??障害者差別解消法の1番の目的はそこにあるのです??
#補助犬#盲導犬#聴導犬#介助犬 #Tokyo 2020
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010000-fukui-l18


2018年6月6日
【嘔吐物処理】
 まずは慌てず準備です…よね。
 必要なものを準備してから処理に取り掛かる。
 焦ってしまうと、付着衣類やら床やらあっちこっちと撒き散らしてしまう恐れがあります。
 準備8割の精神で対応しましょう!
みんなの介護ちゃんねる(≧▽≦)昨日公開分より、「ノロウイルスを含む嘔吐物の処理方法」をご紹介します!気を付けることは、ウイルスを飛散させない・塗り拡げないことです。もしもの時に備えて、ポイントをおさらいしておきましょう(>_<)
 >嘔吐物の処理を行う際は、処理する人自身が感染しないようにすること、ノロウイルスを拡げないように対策することが必要です。
https://www.minnanokaigo.com/channel/excretion/no4/
 【↓チャンネル登録で更新をお知らせ♪】※YouTubeページに飛びます。
https://bit.ly/2s480nO


2018年5月23日
「前かがみ」になってもらうのを忘れてしまって、力技で後ろに引いたり…あれっ?ただただ苦しい思いをさせてしまっていました。
 動画で自身の介助を確認できるのは助かります!
みんなの介護ちゃんねる!(^^)!今回は、「車椅子の座り直し介助」です!移乗直後は、お尻が前に出ている“仙骨座り”と呼ばれる状態になりがちではないでしょうか。そのままにしておくとずり落ちてしまう危険性が…。座ったまま姿勢を直す介助方法のポイントをお伝えします(*'▽')
 >被介助者の身体を後ろから引き寄せて姿勢を直しましょう。力任せに引くのではなく、前かがみになってお尻が浮いた状態で介助することがポイントです。
https://www.minnanokaigo.com/channel/transfer/no12/
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https://www.youtube.com/channel/UC8RKQ-0afntTutTkuZWfgCg?sub_confirmation=1


2018年5月23日
【同行援護従事者養成研修/一般課程・応用課程】
 鹿光学習センターにて、視覚障害者との外出支援の基本から公共交通機関を利用した実践向けの応用技術を学びました。
 長い時間アイマスクを着けることで少しでも「障害者心理」を理解できるように、また体験することで、視覚障害者が安心して外出できる為に何をすべきか?を考えながら学習しました。
 引率の先生を含む皆さま、お疲れさまでした!

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2018年5月22日
移乗介助って、基本がわからないと「力仕事」してしまうこと多いですよね。
 自身の身体を守るためにも正しい移乗方法をマスターしましょう!
みんなの介護
みんなの介護ちゃんねる(≧▽≦)今回は「事故を防ぐ移乗介助のポイント」をご紹介!新人介護職員にとって、慣れない移乗介助はドキドキ、オロオロしてしまうもの。ご利用者様の身体状況をしっかり把握して、“自然な動き”を引き出すことを意識しましょう♪ぜひ、ご覧ください(*'▽')
>その方のADL(日常生活動作)によって介助の方法はさまざまです。それでも、すべてのケースに共通して言えることがひとつあります。それは、「自然な動きを妨げない」ということ。自然な立ち上がり動作を意識しながら介助するだけで、お互いに移乗がぐんと楽になりますよ。
https://www.minnanokaigo.com/channel/transfer/no14/
 【↓チャンネル登録で更新をお知らせ♪】※YouTubeページに飛びます。
https://www.youtube.com/channel/UC8RKQ-0afntTutTkuZWfgCg


2018年5月19日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
 今回は18:00~21:00/9:00~16:30と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基本を学びました。
 「障害者心理」では当事者の影山様に、普段聞くことのできない「告知された時」「ターニングポイント」等の貴重な心理状態などについて講話いただきました。
 1人でも多くの視覚障害者が安心して外出できる為にも深層心理を勉強することは大切ですよね。
 影山様を含め、ご参加いただきました皆さま、お疲れさまでした!

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2018年5月19日
【中央区地域部会定例会】
 水曜日は中央区地域部会でした。
 (毎月第3水曜日)
 委託相談・指定相談事業所の役割や事例など、勉強しました。
 学習会の後のグループワークでも様々な事業所から活発な議論が出ていました。
 最近特におもうのですが、参加されている年齢層が若くなってきていると思うのです!
 …世代交代なのか。




2018年5月15日
【全国のAppleストアで講習会】
 VoiceOverや、学習支援ツール、読み書きツールなど。
アクセシビリティ
すべてのMac、iPad、iPhone、Apple Watchに搭載されている支援技術を学びたい方のために、基本操作を紹介するセッションです。日々の作業から、クリエイティブなプロジェクトまで。最初の一歩を踏み出すお手伝いをします。




2018年4月30日
【可能性をサポート】
 障害者の深層心理など、いくら知識を増やしたところで、当事者じゃないとわからないものです。
 また、当事者からのメッセージほど心に響くものは無いと思います。
 それらを踏まえた上で「自分語り」ではなく「相互理解」に繋がる講話や啓発活動ができる方が増えていくこと、それに伴うサポートが当社にも出来ればと思います。
 視覚に障害のある方で、「障害者心理」について講話やディスカッションしていただける方のご連絡お待ちしております。
FNN.JP
「いま日本は障害者バブル」 初の専門タレント事務所誕生 - FNNプライムオンライン
阿部知代 日本初の障害者専門のタレント事務所が誕生 13人と3組が所属 代表は「2020に向けてビジネスチャンス」と手ごたえ語る 「おもしろいからやっている」…障害者タレントの個性が魅力 日本初の障害


2018年4月28日
【 介護保険ペーパーワーク】
 作成書類を減らして、職員のモチベーションを上げていく!
 第1弾が公表されました。
 ん~出来るだけルーティンワークを対象にしていただきたいのですが。
ARTICLES001.JOINT-KAIGO.COM
介護のペーパーワーク半減、第1弾固まる 10月施行 指定申請の書類が対象
早ければ5月下旬にも改正省令を公布する。
介護ニュースヘッドライン
2018年4月28日 0:10 ・ 
[1位 29users]
 介護のペーパーワーク半減、第1弾固まる 10月施行 指定申請の書類が対象
 2018年4月27日
https://t.co/yiwc7zNZZG



2018年4月20日
【同行援護社内研修5】
 本日は新人さんの最終研修でした。
 今までの研修を振りかえりながらも「楽しい」を伝える!
 情報提供の楽しさを少しだけでも感じれたはずです!

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2018年4月19日
【中央区地域部会定例会】
 本日の定例会は部会の説明と困り事の発掘でした。
 久しぶりのファシリテーターに不安でしたが…事務局メンバーが事前に「ポイントの資料」を作成してくれたり、当日急遽ファシリテーターを快諾?!してくれたりと、まさに事務局で伝えたい一つの「連携」によって無事に終了することができました。
 ありがとうございました!




2018年4月19日
【同行援護社内研修4】
 本日は研修15時間経過ということもあり、「より実践的に」を目標にして実働レベルにて行いました。
 現場で涙を流した数だけ、「厳しい注文と指摘」をしてくれた先輩ヘルパーさんに感謝!
 「あえて苦言を言う」って言う方も辛いんですよ。
 だって、「言わない」方が楽だもん!面倒なことにもならないし。
 でも、これも「知識をアウトプットする」大切な練習なんですよね。
 また、久しぶりのアイマスク体験で自身の支援を「ここが足りなかった」などと素直に振り返れる柔軟さには頭が下がりました!
 ぶつかった後は、怖くて出した右手は出したままでしたが…ありがとう!

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2018年4月17日,
【同行援護社内研修3】
本日はドアの通過、改札通過を中心に研修しました。
「位置取り」を意識して誘導する事がスムーズに通過するポイントですよね。


2018年4月13日
【同行援護社内研修2】
本日は公共機関利用しながら、基本的な身体の使い方や身体で伝える情報提供について学びました。
また、小宮先生より「白杖の歴史と役割」「同行援護ヘルパーに求められること」について講話いただきました。
ありがとうございました!
次回(16日月曜日)はドアの通過と改札通過を中心に研修致します。

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2018年4月11日
【同行援護社内研修】
資格取得されて新入された方も、既に現場に入っている方も一緒に研修!
お互い「初めましてから、気づきまで」聞く耳持つことが成長できるポイントですよね!
次回は明後日(金)10時から15時頃まで行います。
飛び入り参加も大歓迎ですよ!

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2018年4月5日
【当たり前の気持ち】
 従事者として、従事していなくても、一緒に行動する上で「恥ずかしい思いをさせない」のです。
 従事者であれば尚更「させてはいけない」のです。
 下記は以前に北海道旅行で縁をいただいた方の思いです。
 〈下記本文〉
 同行援護のガイドヘルパーに思うこと
 トーマス君が引退してから、ガイドヘルパーを利用する頻度が少し増えました。といっても、基本的に1人で出かけるのが好きなので、利用しても毎月数時間って言うところです。
 私のヘルパーに対する理想は、「お願いすることだけをやってほしい」ただそれだけです。一見簡単そうに思いますが、そんなことはない。大抵のヘルパーは、世話焼きで親切、いや、言い方を変えれば「小さな親切大きなお世話」が多いのです。
 先日も、都心の人混みを歩いていたら、私を防御するためか彼女の右手をまっすぐ横に伸ばし、その手を私の胸のあたりの高さに保ったまま歩き続けるのです。
 彼女の肩につかまって歩いているとはいえ、腕が通常の状態ではないため彼女の肩~伝わる情報がわかりにくい!それ以上に恥ずかしい!そして、このfbにも何度も書いているように、階段をリクエストしてもエレベーターを選ぶ。「階段の始まりや終わり、踊り場などいちいち言ってもらわなくていい」と断っているのにあくまでもマニュアル通り。
 私とは違い、階段の始まりや終わりを伝えてもらわないと困る人、階段よりエレベータを好む人、人それぞれなのですからいろんなパターンがあって当然だと思います。
 しかし、上にも書いた通り人それぞれなのですから何もかもマニュアル通りというところがどうにも吹っ切れない。100%は無理にしても、どうして「その人」に合わせてもらえないのでしょうか?
 そして、極めつけには「穴があったら入りたい」場面!
 私は、もう若くないので空席があればもちろん座りたいです。それでも、優先席にはできるだけ座りたくありません。それなのに…!
 優先席に座っている人に向かって「申し訳ございませんが端っこを譲っていただけないでしょうか?」ととても大きな声で頼むのです。私は、別に電車やバスのどの位置に座っても下りられますし、優先席であろうがなかろうが人にどいてもらってまで座りたくはありません。空いていれば座りますし、善意で譲ってもらえたら座りたいだけです。
 おとなしい視覚障害者の皆さんは、「お世話になっているのだから少し位は我慢しないと」と言う人もいます。違いますよそれは、絶対に。私は、自己負担があり当然利用料も払っています。自己負担がない人であっても、同行援護は、仕事として請け負っているはずです。それは、「お世話になっているのだから…」と遠慮する理由がどこにあるのですか?
 こんなことを書くと、また「怖い」「冷たい」と言われるかもしれませんが、障害者だから遠慮しなくてはいけないと言う考えなんておかしな日本人だけですよ、まったく!もちろん、ずうずうしくすればいいと言うわけではありません。
 ※トーマス君→盲導犬


2018年3月25日
【同行援護従事者養成研修/一般課程】
 今回は18:00~21:00/9:00~16:30と2日間にかけて、視覚障害者との外出支援の基本を学びました。
 「行動」と「言葉」を同時に伝える…難しい事ではありますが、大切なことですよね。
 参加いただきました皆さま、お疲れさまでした!

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2018年3月10日
【同行援護従事者養成研修/応用】
 今回は9:00~18:00丸一日かけてバス、地下鉄乗降、買い物支援とタイトなスケジュールでしたが、和気あいあいと和やかムードで終始行えました。
 受講いただきました皆さま、悪路の中お疲れさまでした!

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2018年3月3日
【同行援護従事者養成講座】
 昨日、一昨日と最悪のコンディションの中、弱音も吐かずに最後まで受講してくださった有志のみなさんです。
 この先、このような暴風、吹き荒れる吹雪の中でびしょ濡れになりながらも「楽しかったねぇ~」なんて笑いながら話せる出来事はないことでしょう!
 最終日に皆さんが笑顔で振り返りができたことが、なによりも嬉しいです!
 ありがとうございました。

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2018年2月24日
【観光介助士「初級」講座】
 ユニバーサルツアーリズムとは?
 全ての人が楽しめるように創られた旅行のこと。
 観光介助士とは?
 誰しもが安心・安全な旅を楽しめるように、旅行と介護の両方に精通した人材のこと。
 それぞれの専門性を生かしながら北海道の魅力を伝えたいと思うのです。
 牧野さんの講話もポイントを分かりやすく説明されており、介護等の経験がない方々もイメージし易かったと思いました。
 また、「伝え方」という面でも、自分に足りないものを意識することができ、とても有意義な時間でした。

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2018年2月19日
【身体障害者補助犬啓発イベント「身体障害者補助犬ってなんだろう?」】
 厚労省主催のイベントが今年初めて地方開催になるようです!
 様々な地域性による課題や特性をより理解するために、北海道でも是非開催していただきたいものです!
 以下本文抜粋
 身体障害者補助犬3種(盲導犬、介助犬、聴導犬)の役割を紹介するデモンストレーションのほか、実際のユーザーさんから「補助犬との出会い」「実際の生活」「みなさんにお願いしたいこと」などをテーマにトークショーを行います。
 3種の補助犬のデモンストレーションとユーザートークが一度に見られるまたとないチャンスです!
#補助犬#盲導犬#介助犬#聴導犬#がんばれ補助犬#身体障害者
日本補助犬情報センター
【地方初開催!!補助犬啓発イベントin松山】2018/03/03 厚生労働省主催
 毎年恒例の、厚生労働省主催「身体障害者補助犬啓発イベント【身体障害者補助犬ってなんだろう?】」を今年は地方で初開催です!!
 もっともっと、日本中広く皆さんにお伝えしたい!という想いから実現致しました!!まずは、愛媛県松山市近郊の皆様、是非補助犬たちに会いに来てください!
実際に、補助犬との生活を考えてみたい人・知りたい人への相談会も同時開催致します!是非、皆さんお誘い合わせのうえお越しください!ご来場をお待ちしております。
 身体障害者補助犬啓発イベント「身体障害者補助犬ってなんだろう?」
 主催:厚生労働省
 運営:NPO法人日本補助犬情報センター
 日程:2018年03月03日(土)
 場所:エミフルMASAKI 
 エミモール 1F グリーンコート
 (愛媛県伊予郡松前町筒井850番)
 ◆補助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)デモンストレーション&補助犬ユーザーのトークショー
 時間:11~12時、14~15時
 ◆身体障害者補助犬相談会
 時間:13時~14時
 身体障害者補助犬3種(盲導犬、介助犬、聴導犬)の役割を紹介するデモンストレーションのほか、実際のユーザーさんから「補助犬との出会い」「実際の生活」「みなさんにお願いしたいこと」などをテーマにトークショーを行います。
 3種の補助犬のデモンストレーションとユーザートークが一度に見られるまたとないチャンスです!
 主催: 厚生労働省
 企画・運営:特定非営利活動法人 日本補助犬情報センター http://www.jsdrc.jp/
 協力: 社会福祉法人 日本ライトハウス
http://www.guidedog-lighthouse.jp/
 一般社団法人 ドッグフォーライフジャパン
http://dogforlife.org/index.html
 各補助犬ユーザーのみなさん
http://www.jsdrc.jp/event/20180303_iyo_koro_ev/
#補助犬#盲導犬#介助犬#聴導犬#がんばれ補助犬#身体障害者



2018年2月10日
【観光介助士】
 数年前より、本州各地から視覚障害の方の支援依頼があります。
 より楽しんでいただくためには、同行援護などの福祉サービス以外に「観光」の知識と教養が必要と感じていました。
 この度の観光介助者(初級)受講しようと思っています。
 また、改めて北海道の素晴らしさを勉強できるいい機会でもあると思います!
牧野 准子
ご案内します。
 2月24日に「観光介助士」認定セミナーがあります。
 観光北海道のおもてなしや企業様のイメージアップにも繋がると思います。
 行政でも、関心を持って下さっていて、牧野も今回お手伝いさせて頂きます。
 受講者がこれから増えていったら優しい素敵な北海道になりそうです。
 是非、たくさんの方に知って頂き受講して頂きたいので、どなたか
 お知り合いのかたや職場の方で関心のある方がいらっしゃいましたら
 お伝え下さい。


2018年1月20日
【士別へ向けて】
 明日、士別にて生活支援の講義を行わせていただきます。
 現場体験を取り入れながら、面白おかしくの中にもヘルパー業務の意義や尊さを感じれる授業を目標に…とりあえず晴天でよかった!

画像をクリックすると拡大表示します











2018年1月16日
【雪道に悩む視覚障害者】
 昨日、歩行訓練中の職員がNHKの取材を受けました。
 「見えない・見えづらい」ことの困難さについて啓発できることの大切さを実感しました。
 福祉協会小宮さん(歩行訓練士)機会を与えてくださってありがとうございました!
 下記本文です。
 この時期、歩道は積もった雪などで歩きにくいですよね。
 特に困っているのが視覚に障害がある人たちです。
 点字ブロックが分からず危険な目に遭うこともあると言います。
 安心して外出できるために何が必要なのでしょうか。
 札幌市の大谷勇輝さん(43歳)は、30歳の時に病気で視力を失いました。
 毎日、市内の職場まで1人で通勤しています。
 この日は、市の福祉協会の人と雪道を歩きました。
 職場からバス停までは400メートルほどですが、歩道の「点字ブロック」が雪で埋もれて確認できないため、頼りになるのはつえや周りの音などです。
 横断歩道は渡れましたが歩道には雪の山。
 つえを使って歩道までたどりつきます。
 雪に沿って歩道を目指しますが、車道側にはみ出してしまいそうな場面も。
 見守っていた福祉協会の人に助けられ、ようやくバス停に到着しました。
 大谷さんは「一人で雪道を歩くのは怖いです。点字ブロックがわからないと結構、困るというか、迷います」と話しています。
 道路の雪は盲導犬を連れて歩く場合にも影響してきます。
 北海道盲導犬協会は盲導犬が雪道を歩く訓練も行っています。
 雪が積もると盲導犬にとっても視界が悪くなり車の事故に巻き込まれるなどの危険性が増します。
 北海道盲導犬協会の盲導犬歩行指導員、相馬邦啓さんは「除雪が行き届いていると犬も歩きやすい。
 ストレスなども軽減されます」と話しています。
 道路の除雪は本来、自治体などの道路管理者が行います。
 しかし、優先されるのは駅や公共施設の周辺などです。
 札幌市の場合、障害のある人の家の前を除雪するなどの支援はしていますが、小さい道路まではできないのが実情です。
 では、どのようにしたら障害のある人たちも安心して歩けるようになるのでしょうか。
 専門家は除雪だけでなく周りの人が声かけをして支援することの重要性を指摘しています。
 バリアフリーが専門の筑波大学の徳田克己教授は「点字ブロックだけでは不十分で、安全に歩くには人と一緒に歩いたり、いろんな情報をもらうのが一番助かります。
 道路の真ん中にいるときに“そこ車道ですから危ないですよ”と言われるとすごく助かります」と話しています。
 雪道を歩く訓練を行った札幌市視覚障害者福祉協会によりますと、雪の状態は毎日変わるため、「きのうは大丈夫でもきょうは道幅が狭い」など注意すべき点も日々変わるということです。
 福祉協会は特に危険が増す歩道と車道の境目のない道路を歩いている人や交差点を渡ろうとしている人を見つけたら積極的に声をかけてほしいと話しています。


2018年1月1日
【あけましておめでとうございます】
 今年もよろしくお願いいたします。
 今年からFacebookでも当社主催のイベントや研修会などの情報をアップしていきます。

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